2017-10

文化放送「夕やけ寺ちゃん活動中」で「大津のいじめ」問題

 昨日16時からのラジオ文化放送の「夕やけ寺ちゃん活動中」という番組に出演し、大津のいじめ問題について話し合いました。文藝春秋の記事を見てからの出演要請でしたので、内容はご遺族の闘い。とくにお父さんの行動に感心され、逆に学校や教育委員会の隠ぺい体質に対し、皆さん憤っていました。
 活字とは勝手が違い、さらに生放送でしたけど、ラジオはあまり構えずに話せる気がしました。追ってユーチューブにもアップされるそうです。
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コメント

ラジオ出演、お疲れ様でした。聞きたかったです><;
youtube楽しみにしてます(ちょっと探してみたのですが、アップはまだのようですね?)
アップされたら是非リンクを紹介してください。

だいぶ遅くなりましたが、私も聞き逃してしまいユーチューブアップされるそうとの記述があったため捜してみたのですが見つかりませんでした。
アップできないようになってしまったのでしょうか?
なんとかして聴きたいのですが・・・

Re: タイトルなし

すみません。同じような問い合わせがありますが、私も見つけられませんでした。この回はアップされなかったのかもしれません。

お返事ありがとうございます。
これからも大津のことについての取材や文藝春秋の記事等を心待ちにしています。

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森功

Author:森功
福岡県出身のノンフィクションライター。08年「ヤメ検」09年「同和と銀行」(ともに月刊現代)の両記事で2年連続「雑誌ジャーナリズム賞作品賞」受賞。主な著作は「サラリーマン政商」(講談社)、「黒い看護婦」「ヤメ検」(ともに新潮文庫)、「許永中」「同和と銀行」(講談+α文庫)、「血税空港」「腐った翼」(幻冬舎)、「泥のカネ」(文藝春秋社)、「狡猾の人――防衛省を食い物にした小物高級官僚の大罪」(幻冬舎)、「なぜ院長は『逃亡犯』にされたのか――見捨てられた原発直下『双葉病院』恐怖の7日間」、「大阪府警暴力団刑事『祝井十吾』の事件簿」(講談社)、「平成経済事件の怪物たち」(文春新書)、「紛争解決人 世界の果てでテロリストと闘う」(幻冬舎)、「現代日本9の暗闇」(廣済堂出版)、「日本を壊す政商 パソナ南部靖之の政・官・芸能人脈」(文藝春秋)、「総理の影 菅義偉の正体」(小学館)など。最新刊は「日本の暗黒事件」(新潮新書)

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