2017-08

月給20万円「イザム」の暴露

 この間出演した解禁暴露ナイトという深夜番組で吉川ひなのさんの元旦那さんであるイザムさんのとなりでした。もちろん初対面でしたけど、なかなか面白い人です。人気絶頂のころ、実は本物の女性だと勘違いされ、誘われるケースが少なくなかったそうです。マネージャーでさえ、性別が分からずトイレや楽屋での着替えに気を使っていたとか。
 睡眠時間は1日1時間、それで月給は20万円だったそうですから大変だったらしい。t芸能界も厳しいみたいです。
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少し前まで、イザムは、再婚した女性とバラェテー番組にでていましたけど、最近のこのての番組は、家庭内の暴露話しが主流で馬鹿馬鹿しくて見てられない。
お陰で、又、読書三昧の日々に戻ったけれど、今、読んでいる本が、田中角栄と佐藤昭との間に出来た娘が書いた「昭」がすこぶる面白い。もう独りの、愛人、辻さんの「田中角栄をとりこにした芸者」と内容がダブルあたりが田中角栄の人柄がよくでている。こんな素敵な男は、もう今の日本には現れないだろう。誠に残念である。

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森功

Author:森功
福岡県出身のノンフィクションライター。08年「ヤメ検」09年「同和と銀行」(ともに月刊現代)の両記事で2年連続「雑誌ジャーナリズム賞作品賞」受賞。主な著作は「サラリーマン政商」(講談社)、「黒い看護婦」「ヤメ検」(ともに新潮文庫)、「許永中」「同和と銀行」(講談+α文庫)、「血税空港」「腐った翼」(幻冬舎)、「泥のカネ」(文藝春秋社)、「狡猾の人――防衛省を食い物にした小物高級官僚の大罪」(幻冬舎)、「なぜ院長は『逃亡犯』にされたのか――見捨てられた原発直下『双葉病院』恐怖の7日間」、「大阪府警暴力団刑事『祝井十吾』の事件簿」(講談社)、「平成経済事件の怪物たち」(文春新書)、「紛争解決人 世界の果てでテロリストと闘う」(幻冬舎)、「現代日本9の暗闇」(廣済堂出版)、「日本を壊す政商 パソナ南部靖之の政・官・芸能人脈」(文藝春秋)、「総理の影 菅義偉の正体」(小学館)など。最新刊は「日本の暗黒事件」(新潮新書)

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