2009-07

メタボ検診で胃カメラ初体験

 このあいだの検診でメタボ認定されてしまい、さらに胃カメラまで飲まなければならなくなりました。昨日、近所の胃腸医院で胃カメラ初体験しました。最近は全身麻酔をするのですね。初めて知りました。麻酔注射をされていい気分になると、気がついたら1時間後。眠っている間に終わっていました。楽といえば楽ですけど、やはりあまり受けたくない検査です。で、次は大腸検査。こちらはもっと厄介で、さきほど下剤を飲んだところですが、浣腸までしなければならないとは……。

コメント

結局明日は参加できません。
あさってのラグビー観戦を含め、楽しみにしていたのですが。

皆さんに宜しく伝えてください。
来年の5月頃には帰国できている予定です。

仁へ

 そうですか。残念ですが仕方ありませんね。皆に伝えておきます。来年のご帰国、楽しみにしています。

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森功

Author:森功
福岡県出身のノンフィクションライターです。08年、「ヤメ検――司法に巣くう生態系の研究」、09年の「同和と銀行」(ともに月刊現代)の両記事が2年連続「雑誌ジャーナリズム賞作品賞」を受賞。主な著作に「サラリーマン政商」(講談社)、「黒い看護婦」(新潮文庫)、「ヤメ検―司法エリートが利欲に転ぶとき」(新潮社)、「許永中――日本の闇を背負い続けた男」(講談社)がある。5月、日本の空港問題を検証した「血税空港――本日も遠く高く不便な空の便」(幻冬舎)を出版予定。

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