2017-10

あと一歩だった「スコットランド戦」

秩父宮でおこなわれているラグビーU21ワールドカップを観戦してきました。第2試合の日本の相手はスコットランド。もちろん格上なのですが、これまで日本は予選全敗。予選の最終戦だし、何とかしたいという気迫が漲っていたように見えました。
 前半は12対0。後半に盛り返し、トライをあげて12対7まで追い上げました。20分過ぎから向こうの足が止まり始め、「これはいける」と思いました。が、結局、決め手がなくノーサイド。勝てた試合だったとは言いたくありませんが、悔いが残る試合でした。
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コメント

ラグビー

昔、岡山大学ラグビー部に入部したとき(1982年)、井上さんという東筑高校の先輩が、森さんというコワーイ先輩のはなしをされていたのを思い出しました。たしか文学部の方で、私が入ったときはラグビー部はもう退部された後でしたが、あれは、森功さんのことだったのでしょうか。。

Re: ラグビー

コメントありがとうございます。お恥ずかしい限りですが、たぶんそうだと思います。

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森功

Author:森功
福岡県出身のノンフィクションライター。08年「ヤメ検」09年「同和と銀行」(ともに月刊現代)の両記事で2年連続「雑誌ジャーナリズム賞作品賞」受賞。主な著作は「サラリーマン政商」(講談社)、「黒い看護婦」「ヤメ検」(ともに新潮文庫)、「許永中」「同和と銀行」(講談+α文庫)、「血税空港」「腐った翼」(幻冬舎)、「泥のカネ」(文藝春秋社)、「狡猾の人――防衛省を食い物にした小物高級官僚の大罪」(幻冬舎)、「なぜ院長は『逃亡犯』にされたのか――見捨てられた原発直下『双葉病院』恐怖の7日間」、「大阪府警暴力団刑事『祝井十吾』の事件簿」(講談社)、「平成経済事件の怪物たち」(文春新書)、「紛争解決人 世界の果てでテロリストと闘う」(幻冬舎)、「現代日本9の暗闇」(廣済堂出版)、「日本を壊す政商 パソナ南部靖之の政・官・芸能人脈」(文藝春秋)、「総理の影 菅義偉の正体」(小学館)など。最新刊は「日本の暗黒事件」(新潮新書)

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