2017-10

三が日の出来事

 今日から仕事始めの方が多いと思います。今年の三が日はどうでしたか。
 小生は1日初詣(小吉)、2日は国立でラグビーの大学選手権を観戦。酔っぱらった前列の観客が、眠ったまま前の席へ転げ落ちてしまうハプニングがありました。慶応は東海相手に健闘し、あと一歩でしたけど、明治は帝京に完敗でした。帝京は早稲田を破っただけあって、なかなかいいチームです。
 3日、打ち合わせがてら大手町に行きますと、箱根駅伝。こんなのぼりをあちこちで見かけました。
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戦闘態勢

今年も宜しくお願いします。僕はいよいよ「戦闘態勢」に入りました!高樹のぶ子先生も協力を約束してくれました。勝利は我が手にあります。そう確信しています!(^^)!

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森功

Author:森功
福岡県出身のノンフィクションライター。08年「ヤメ検」09年「同和と銀行」(ともに月刊現代)の両記事で2年連続「雑誌ジャーナリズム賞作品賞」受賞。主な著作は「サラリーマン政商」(講談社)、「黒い看護婦」「ヤメ検」(ともに新潮文庫)、「許永中」「同和と銀行」(講談+α文庫)、「血税空港」「腐った翼」(幻冬舎)、「泥のカネ」(文藝春秋社)、「狡猾の人――防衛省を食い物にした小物高級官僚の大罪」(幻冬舎)、「なぜ院長は『逃亡犯』にされたのか――見捨てられた原発直下『双葉病院』恐怖の7日間」、「大阪府警暴力団刑事『祝井十吾』の事件簿」(講談社)、「平成経済事件の怪物たち」(文春新書)、「紛争解決人 世界の果てでテロリストと闘う」(幻冬舎)、「現代日本9の暗闇」(廣済堂出版)、「日本を壊す政商 パソナ南部靖之の政・官・芸能人脈」(文藝春秋)、「総理の影 菅義偉の正体」(小学館)など。最新刊は「日本の暗黒事件」(新潮新書)

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